アメリカでの国際モラハラ離婚

モラ妻からのモラハラ実例、そこからの学び、人生の立て直しを綴ります

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モラ被害者の学びと成長

自己愛性人格(パーソナリティ)障害者は自己愛が上手く回っていない自己愛不全な人

はじめに 現在、僕はアメリカで国際モラハラ離婚裁判中です。 僕の離婚するモラハラ妻は典型的な自己愛性人格障害者です。 DV、モラハラ、片親疎外(実子誘拐)、児童虐待を行うのは、自己愛性人格障害者であり、毒親となるのもこの人達です。 自己愛性人格(パ…

また弁護士を変えたモラハラ妻

はじめに モラハラ人間は離婚裁判中に自分の離婚弁護士を頻繁に変えます。 僕の離婚するモラハラ妻も以前に一度弁護士を変更したのですが、今回、また弁護士を変えました。 モラハラ人間との離婚で良く起きることです。 Image by plicka via Pixabay [:conte…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)後の最初の週末に早速の裁判所命令違反

はじめに モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。 僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会(Court hearing)で、モラハラ妻が週末の金曜日から子供達を僕のアパ…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)。法を犯しておいて相手を悪者にしてようとしてもどうにもならない。

はじめに モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。 僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会(Court hearing)での出来事を記事にしています。 モラハラ妻は、自…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)。子供よりも自分の方が大事な毒母。

はじめに モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。 僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会(Court hearing)での出来事を記事にしています。 裁判管はこれまで…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)。裁判官は食材買い出し事件も注意してくれた。

はじめに モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。 僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会(Court hearing)での出来事を記事にしています。 モラハラ妻が子供…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)。毒母は片親疎外の証拠動画撮影を父親への人格否定に使ったが。

はじめに モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。 僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会でモラハラ妻の化けの皮が完全に剥がれ落ちました。 モラハラ人間(…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)。自分のストーカー行為で攻撃する愚行、当然論破される。

はじめに モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。 僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会でモラハラ妻の化けの皮が完全に剥がれ落ちました。 さらに彼女の片…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)。「子供が会いたがらない」は通用しない。

はじめに 「子供が会いたがらない」を理由に裁判所命令で定めれた面会を拒絶することは一般的には裁判で受け入れらないとネットなどで検索すればすぐに出てきます。 それでも、実際には裁判官一人の考え方に依存する訳ですから、本当にこの屁理屈を却下して…

モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)。裁判官は完全に片親疎外を見抜いた。

はじめに モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。 僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会でモラハラ妻の化けの皮が完全に剥がれ落ちました。 この聴聞会の内…

モラハラ妻の化けの皮が完全に剥がれ落ちた。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は嘘が上手です。自分の悪行には一切触れることなく、都合の良い事実に脚色を加えて、相手を悪者に仕立て上げて行きます。 離婚裁判でも、調停員や裁判官を上手に騙して行きます。 それでも、ある程度、時間が経っ…

モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が自分を優位にするための戦略ダブルバインドとは

モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が自分を優位にするための戦略 「僕の子供達は毒母からのダブルバインドに苦しんでいる」とのコメント頂きました。 自己愛性人格障害、ナルシシスト、彼らの考え方、行動は、それなりに勉強してきたつもりでしたが、このダ…

モラハラ妻の化けの皮が少しづつはがれ始めた。焦って悪態をつく。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は、離婚調停や裁判となると、良い人を演じて自分こそ被害者だと主張します。彼らは外面が良いので調停員や裁判官を上手に騙して行きます。 それでも、ある程度、時間が経ってくるとモラハラ人間の化けの皮が少し…

モラハラ妻の化けの皮が少しづつはがれ始めた。論理崩壊。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は嘘が上手です。自分の悪行には一切触れることなく、都合の良い事実に脚色を加えて、相手を悪者に仕立て上げて行きます。 離婚裁判でも、調停員や裁判官を上手に騙して行きます。 それでも、ある程度、時間が経っ…

モラハラ人間は自分が惨めだと全く認識していない

はじめに モラハラ妻と別居、子供達との面会が始まり、ヒシヒシと伝わるモラ妻の思惑があります。 僕(被害者)と関わりたい。 モラハラは中毒、依存症で、被害者への嫌がらせから得られる快感に依存して生きているからです。 被害者としては、本当に気持ち悪…

普通の人は、生きていける限りにおいては、アリモニー(Alimony)なんか請求しない

アリモニー(Alimony)なんか要らないと言い放った友人 今回も前回の続き、2020年3月ころ、コロナで中止になる直前の最後にサッカーに行った時の話です。 この日の友人との会話から、自分も共同親権の選択肢があるじゃないかと気づきました。 それ以外にも、離…

アメリカの離婚では共同親権・共同監護権(Co-Parenting)が一般的。

はじめに 子供のいる夫婦の離婚に際して、日本では単独親権しか認められず、共同親権は認められていません。 アメリカでは共同親権と共同監護権の方が一般的です。 しかし、僕は日本人であり精神的にも追いつめられていたので、離婚裁判が始まった当初は、こ…

モラハラ人間は被害者が対策を講じるとそれも非難する。

はじめに 僕がホームレス覚悟で別居することを決めたモラハラ妻からのDVとハラスメントは、子供の前での面前DVとなりました。 その結果、児童虐待のケースを扱うソーシャルワーカーからのインタビューを受けました。 このソーシャルワーカーは、どういう訳が…

モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は「事実」を使って「嘘」をつく(2)

はじめに 僕がホームレス覚悟で別居することを決めたモラハラ妻からのDVとハラスメントは、子供の前での面前DVとなりました。 その結果、児童虐待のケースを扱うソーシャルワーカーからのインタビューを受けました。 このソーシャルワーカーは、どういう訳が…

モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は「事実」を使って「嘘」をつく

はじめに 僕がホームレス覚悟で別居することを決めたモラハラ妻からのDVとハラスメントは、子供の前での面前DVとなりました。 その結果、児童虐待のケースを扱うソーシャルワーカーからのインタビューを受けました。 このソーシャルワーカーは、どういう訳が…

児童虐待を調査するソーシャルワーカーは完全にモラハラ妻の側に立つ-またまたDV加害者扱いされる二次被害-

はじめに 僕がホームレス覚悟で別居することを決めたモラハラ妻からのDVとハラスメントは、子供の前での面前DVとなりました。 このように子供がその場にいたとなると警察はDepartment of Child and Family Serviceへ連絡をします。 日本の児童相談所のような…

児童虐待の調査にSocial workerが来た。

はじめに 少し前の話ですが、児童虐待の調査にSocial workerが来ました。 New Jerseyで児童虐待の調査にSocial workerが来た場合、何が起こったのかを紹介します。 このSocial workerですが、出来るだけ働きたくないオーラが出ていました。 児童虐待を認定し…

弁護士がモラハラ妻の片親疎外を牽制

はじめに 僕は、現在、アメリカで国際モラハラ離婚の裁判中です。 モラハラ妻は、公の離婚の必要書類を使い片親疎外(Parent alienation)を行い、しかも、その証拠を残しました。 僕の弁護士がこれを書面で注意しました。 今回は、この書面をほぼそのまま紹介…

立ち位置がころころ変わるモラハラ論法(3) もう滅茶苦茶です

はじめに 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻の回答の中を読み新たなモラハラ論法に気付きました。 自分の立ち位置を都合に合わせて…

立ち位置がころころ変わるモラハラ論法(2) すべてが成り立つことはありません。

はじめに 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻の回答の中を読み新たなモラハラ論法に気付きました。 自分の立ち位置を都合に合わせて…

立ち位置がころころ変わるモラハラ論法

はじめに 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻の回答の中に、これもモラハラ論法だなと思ったものがありました。 自分の立ち位置を都…

コロナの給付金問題、10歳の次男の対応に関心する

はじめに モラハラ妻が自分は生活費の負担を一切しないことを完全棚上げして、僕の銀行口座へ振り込まれたコロナの給付金を差し出せと要求しています。 モラハラ妻は、離婚の問題に子供達を積極的に巻き込みます。 モラハラ妻は、子供達を離婚の問題には巻き…

この離婚の一番の被害者・犠牲者は搾取子の長男

今回の離婚の一番の被害者は長男 僕は、現在、アメリカでモラハラ妻との離婚裁判中です。 中学生の長男の落第騒動で開かれたオンライン会議の中、今回の離婚の一番の被害者は搾取子の長男だと思いました。 長男は、会議の中でいろいろと反省を述べていました…

モラハラ妻は自分の離婚弁護士とも喧嘩別れする

離婚弁護士と喧嘩別れしたモラハラ妻 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻との離婚裁判中です。 そんなモラハラ妻が自分の離婚弁護士と喧嘩別れをしたようです。 モラハラ人間は、自分の弁護士とも上手くやって行けません。 モラハラ離婚をした僕の同僚のモラ…

モラハラ妻は、こんな最低な夫はいないと責めながらも、その夫の方が先に再婚すると思っている

子供を通してモラハラ妻の認識が分かる。 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻との離婚裁判中です。 モラハラ妻は、僕とは一切コミュニケーションをとろうとはしませんから、彼女が何を考えているのか、どういう認識を持っているのかは、彼女からの情報として…