アメリカでの国際モラハラ離婚

モラ妻からのモラハラ実例、そこからの学び、人生の立て直しを綴ります

MENU

モラハラ妻の車の助手席にて50%親権と監護権の獲得を誓う

スポンサーリンク

はじめに

次男に誘われてPennsylvania州middle creekというところにモラハラ妻の運転で行きました。2021年3月7日のことです。

Snow Geeseという渡り鳥で有名な場所です。

この道中、絶対に50%親権と監護権を獲らなければならないと誓いました。

モラハラ妻の運転が超危険だったからです。

f:id:afreshstart:20210323064623j:plain

Snow Geese at Middle Creek, Pennsylvania. Image by Shinichi

 

次男がMiddle Creekに誘ってきた

次男はカメラにのめり込んでいます。

Snow Geeseの写真を撮りたいとMiddle Creekに行くから僕にも一緒に来て欲しいと頼んで来ました。

モラハラ妻と一緒に出掛けるのは、もちろん、気乗りしないのですが子供からのお願いなので行くことにしました。

 

モラハラ妻の超危険運転

気温氷点下の中、朝五時にNew Jerseyを出発しました。

モラハラ妻が運転する車に乗るは約半年ぶりでしたが、明らかに彼女の運転は危ないものになっていました。

急加速と急ブレーキ。

高速では時速110マイル(176Km/h)。

 

前を行く車との間隔がかなり詰まっているにも関わらず、どんどん加速して行きます。

 

全く目視をせずの車線変更で一度かなり危ない状況になりました。

 

曲がりたいコーナーの前で止まり切れずに行き過ぎてしまいバック。

そうしている内に対向車線に馬車がやってきました。

Middle Creekは移動手段として馬車を利用する人が沢山います。

馬車が少し珍しく見とれていたのもあるでしょうが、馬車が過ぎ去った後で急発進しようとするもギアがバックのままで、後方へ急発進。

そもそも急発進が必要な状況ではありませんでした。

幸い後ろに車はいませんでした。

 

何度もコーナーを曲がり切れずに対向車線にはみ出しました。

幸いそのタイミングで対向車がくることはありませんでした。

しかも、これを普通の道路でするわけではありません。

氷点下で道の端にある水たまりが凍っている凍結した路面状況でやっていました。

物凄いスピードでコーナーに入っていますから、滑ったら対向車がいなくてもアウトでしょうね。

到着後、モラハラ妻は縦列駐車はできませんから、僕が代わりました。

緩やかな加速と停止をするときに、車が、何と古い日本家屋のようにギーギーときしんでいました。

前回乗ったときにはきしんではいませんでした。

急加速と急ブレーキを続ける中で車に変な負荷がかかって歪んでいるのだと思います。

 

精神の乱れ

現在進行中の離婚裁判で精神的にかなり追いつめられているのだと感じました。

精神の乱れがそのまま危険運転に繋がっているのだと分かりました。

その強気の言動とは裏腹にかなりストレスを感じているようです。

 

子供達が危ない

このモラハラ妻の危険運転を実感し、何としても50%親権と監護権を獲得して、子供達が重篤な事故に合う確率を下げなければいけないと思いました。

離婚裁判に入ってから、モラハラ妻の言動はどんどんおかしくなっています。

その精神の異常に比例して車の運転も危ないものになっているようです。

これから、どんどん危ないもになるでしょう。

 

モラハラ妻には

異常な危険運転をするモラハラ妻を助手席から見ながら「この人は、そんなに長くは生きないかもしれない」と思いました。

死亡した場合、または、働けないほどの重症を負った場合にも備えて親権は必ず獲得しなければならないと思いました。

 

おわりに

モラハラ妻は、離婚裁判の過程か、離婚することになるその事実そのものかは分かりませんが、ストレスを感じて精神が乱れているようです。

超危険運転でした。

この危険運転から子供達を守るため、そして妻にもしものことがあった場合に備えて必ず親権は獲得しなければならないと誓いを新たにしました。