アメリカでの国際モラハラ離婚

モラ妻からのモラハラ実例、そこからの学び、人生の立て直しを綴ります

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モラハラ妻のモラハラが激しくなる

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はじめに

モラハラ妻からのDVモラハラが激しくなっています。

今日は2021年6月27日の日曜日に起きたことを紹介します。

モラハラ妻は物を投げつけ、暴言を吐き、暴れました。

 そして、ゴミを僕の顔に投げつけました。

 離婚のプロセスが進み、離婚の現実がモラハラ妻に突き付けられており、モラハラ妻は正気を保つことができないようです。

 

突然金属のボール(Bowl)を投げつけて怒り狂う

裏庭のパティオ(Patio)で僕は電話をしていました。

 モラハラ妻が金属のボールに水を入れて裏庭の植物に水やりをした後、家の中に戻る途中の僕の所で、その金属のボールをコンクリートの床に投げつけて怒り始めました。

本当に突然でした。

「出ていけ」と大声で叫んでいました。

何度も何度もボールを投げつけました。

その後、ボールの水を植物への水やりに使うのではなく、僕へぶっかけた方が良いと思いついたのでしょう。

ボールを拾い上げて家の中に戻り水を入れて、また、僕のところへ戻り、まずは水を天井にぶまけました。

その後、故意が偶然か分からないような微妙なラインで僕へボールに残った水をかけました。

嫌らしいですね。

空になったボールをまた床に投げつけました。

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投げつけられたボール。形が歪んでいます。物で溢れて全く片付けが出来ないモラハラ人間の特徴も分かります。ゴミで溢れています。

 また、部屋の中へ戻り、僕にスリッパなどの私物を外へ放り投げ始めました。

モラハラ妻は、全く、自分の行動が制御できないようでした。

電話している僕に「出ていけ」などの大声で怒鳴り、それ以外の少し意味の分からないことも怒鳴り続けていました。

僕の電話の相手も「もう、精神異常のレベルだ」と異常なものを感じたそうです。

モラハラ妻は、「出ていけ」激高するわりには、実際に僕が出ていけるようになるための、実質的な行動は起こしません。

モラハラ行為に依存して生きている依存症の状態なので被害者を手放すことが出来ません。

 

ゴミをわざわざ僕の顔へ投げつける

その日の夜、僕が一人で食事をしていると、モラ妻がわざわざ、現れました。

そして、鼻をかんだ後のティッシュのようなゴミを僕の顔に向かって投げつけました。

僕は、このようなことは、生涯一度も、誰に対してもしたことがないです。

よくもまあ、ここまで侮辱的なことを思いつくものだと、その悪魔的な思考に呆れてしまいます。

モラハラ人間っていやらしいです。

こういう警察を呼んだとしても罪には問われないレベルで最大限の嫌がらせをします。

もしくは、軽い罪で済むくらいの嫌がらせをしてきます。

 

最後に

モラハラ妻のモラハラ行為の実例を紹介しました。

今回紹介したように物を投げつけて大きな音を出して威嚇することは、モラハラ人間は良くやるそうです。

この事件は、ホームレス覚悟で別居することを決意したきっかけの一つです。

モラハラ妻の中で何かのスイッチが入ったと感じた出来事でした。

これまでは、子供達の前であっても明らかに無視をする、僕の食事は準備しない、僕が準備した食事には手をつけないといった感じでした。

でも、このときから、明らかに僕への直接的な攻撃へと舵を切った感じになりました。

モラハラ妻は、追い詰められており、何をするか分からない状態になってきました。

実際に、この翌日、事件は起きました。

また、記事にします。