アメリカでの国際モラハラ離婚

モラ妻からのモラハラ実例、そこからの学び、人生の立て直しを綴ります

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モラハラ妻よる片親疎外を訴えての聴聞会(Court hearing)後の最初の週末に早速の裁判所命令違反

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はじめに

モラハラ妻は、裁判所命令で定められた僕と子供達との面会を妨害し、裁判所命令違反を続けるので、仕方なく、新たな申し立てをしました。

僕の申し立てに応える形で開かれた聴聞会(Court hearing)で、モラハラ妻が週末の金曜日から子供達を僕のアパートへ連れてくることが決まりました。

裁判官に「この週末からですよ!」と念押しされていましたが、モラハラ妻はこれを守りませんでした。

Image provided by Victoria_Borodinova via Pixabay.

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最初の週末で早速の裁判所命令違反

聴聞会が開かれたのは2022年3月29日でした。

彼女が僕のところへ子供達を連れてくるべき週末は4月1日の金曜日でした。

裁判所命令では夕方6時に連れてくることになっていました。

僕は事前に自分のアパートに戻り待っていました。

あれだけ裁判官にきつく言われたので、流石のモラハラ妻も裁判所命令に従うかもと思いましたが、やはり、子供達を連れてくることはありませんでした。

そして、この約束されたスケジュールを守らなかったことに対すて何の連絡もありませんでした。

裁判官にきつく念押しをされた最初の週末で早速の裁判所命令違反をしたモラハラ妻でした。

 

裁判所命令違反は疎外親の特徴

この裁判所命令に違反してでも、法を犯してでも、標的親と子供の面会を妨害することは、疎外親の多くが共通に示す特徴です。

疎外親は人格障害者であることが多く、簡単に言うとサイコパスだからです。自分の欲求(相手を攻撃する)ためには法すら犯します。

片親疎外の判断テストの中には、「裁判所命令に違反する」が判断項目の中に含まれているものもあります。

 

まとめ

モラハラ妻は裁判官から裁判所命令を守るように強く念押しされましたが、最初の週末から命令違反をしました。

彼女がまともな親として振舞うことはもう不可能なのだろうと思います。