アメリカでナルナルNPD退治の日々

アメリカで国際モラハラ離婚経験。モラ実体験談、アメリカの離婚情報、どん底からの人生立て直しを発信

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2024年1月6日更新
ここまで読んで頂きありがとうございます。

ナルシシズムをやっつけよう

自己愛性・境界性人格障害(ナルシシズム)を克服して公平で優しい世の中にしようをコンセプトに発信しています。ナルシシストによる被害を受ける人はもちろん被害者ですが、実はナルシシスト自身被害者です。誰も得しない、良いこもない。被害者・犠牲者しかいない。そんなこと本当に解決してしまおうよとの思いで発信しています。

少し後を行く方へ

僕の少し後を行く方に役立つ情報を発信できれば幸いです。僕は以下すべて通って来ました。
あんなに優しくて何でも肯定してくれてた人なぜ?
この浪費はどうして?
えっ手まで上げるように?
自分はDVモラハラ被害者なの?
ナルシシストって何?
自己愛や境界性人格障害って?
離婚した方が良い?
離婚ってどうするの?
アメリカで離婚ってどうなるの?
お金全部抜き取って離婚裁判始めるって酷過ぎない?
子供を洗脳して自分を拒絶させるってどういうこと?
なぜ、子どもと会わせてくれないの?
片親疎外って?
私への人格否定を続けながら離婚に激しく抵抗するって異常すぎない?
こんな高額な婚費私はどうやって生きて行けば良いの?
離婚でにすっからかん、どうすれば?
これら僕はすべて通って来ました。
それぞれのステージの記録、実体験、学びを発信します。僕自身それぞれのステージで他の方のブログに助けられました。

他の被害者の方へ

婚姻ではないけどナルシシストからの被害にあっている人も多いはずです。そんな方へも理解の深まる内容を発信します。約5-10%はナルシシストだと言われています。つまり、ほぼ、すべての人は人生のどこかで出会っているはずです。

自己紹介と経緯

僕のした国際結婚は残念ながらDVモラハラ婚となりました。元妻は典型的な悪性自己愛性人格障害(Malignant Narcissistic Personality Disorder) でした。婚姻中は、DV、モラハラ、過度の浪費に苦しみました。もちろん毒親でもあります。離婚裁判開始後は、僕へのさらなる人格否定、片親疎外、虚偽DV告訴を経験しました。モラ元妻の異常性は離婚に激しく抵抗していることです。離婚裁判は2020年3月から始まりましたが、まだ、終わっていません。酷い男、酷い父親、DV野郎と非難を続けながらも、そんな夫と離婚は絶対にしたくない、出来るだけ長く結婚していたいと、離婚調停のドタキャン、音信不通、異常な要求を繰り返しています。悪性自己愛性人格障害者の考え方や行動を実体験に基づいて学びました。このブログでは、そんな悪性自己愛性人格障害者との生活や離婚裁判で起きることやそこからの学びをシェアさせて頂いてます。何とか離婚は終われそうなところまで来ましたので、今後は、人生の立て直しについても発信して行きたいです。ブログ形式ですので日々の実体験を優先しています。

学び・情報・解説系はNoteにて

ブログとは住み分けてNoteにて情報発信もしています。こちらは、実体験というよりは、自己愛性人格障害、アメリカの離婚プロセス、片親疎外の解説を中心に発信しています。有料級の記事を書くとの気概で発信しています。

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