アメリカでの国際モラハラ離婚

モラ妻からのモラハラ実例、そこからの学び、人生の立て直しを綴ります

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自己愛性人格障害者の離婚弁護士も自己愛性人格障害者

自己愛性人格障害の弁護士も自己愛性人格障害者 類は友を呼ぶからでしょうが、自己愛性人格障害の離婚弁護士も自己愛性人格障害者となることが多いそうです。 僕の離婚するモラハラ妻の弁護士も自己愛性人格障害かもしれないとは思っていましたが、2022年1…

疎外親の大前提「子供は問題のある親を嫌う」は間違い。その3。ストックホルム症候群。

片親疎外を行う疎外親の大前提 片親疎外とは、一方の親(疎外親)が、子供を操り洗脳して、もう一方の親(標的親)へ嫌悪感を抱かせて拒絶するように仕向けることです。 標的親を拒絶するように子供を洗脳しておいて、子供が拒絶を示せば、今度はそれを根拠に自…

疎外親の大前提「子供は問題のある親を嫌う」は間違い。その2。搾取子の方が片親疎外の洗脳を受けやすい。

片親疎外を行う疎外親の大前提 片親疎外とは、一方の親(疎外親)が、子供を操り洗脳して、もう一方の親(標的親)へ嫌悪感を抱かせて拒絶するように仕向けることです。 標的親を拒絶するように子供を洗脳しておいて、子供が拒絶を示せば、今度はそれを根拠に自…

疎外親の大前提「子供は問題のある親を嫌う」は間違い。むしろ正反対。虐待親へ子供は執着と愛着を示す。

片親疎外を行う疎外親の大前提 片親疎外とは、一方の親(疎外親)が、子供を操り洗脳して、もう一方の親(標的親)へ嫌悪感を抱かせて拒絶するように仕向けることです。 標的親を拒絶するように子供を洗脳しておいて、子供が拒絶を示せば、今度はそれを根拠に自…

モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が自分を優位にするための戦略ダブルバインドとは

モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が自分を優位にするための戦略 「僕の子供達は毒母からのダブルバインドに苦しんでいる」とのコメント頂きました。 自己愛性人格障害、ナルシシスト、彼らの考え方、行動は、それなりに勉強してきたつもりでしたが、このダ…

片親疎外では標的親は何をしても悪者にされる

はじめに 片親疎外とは、一方の親(疎外親)が、子供を操り洗脳して、もう一方の親(標的親)へ嫌悪感を抱かせて拒絶するように仕向けることです。 標的親のやることはすべて疎外親によって否定されて標的親は悪者に仕立て上げられます。何をやっても後出しジャ…

本当にしつこい蛇女

はじめに これまでも、散々、離婚裁判の進展を妨害してきたモラハラ妻ですが、また、やっています。 裁判所命令で要求された離婚調停をしようとしません。 Image by Darkmoon_Art va Pixabay モラハラ妻による離婚妨害 モラハラ妻は、これまでも、ずっと離婚…

モラハラ妻の離婚妨害は続く。離婚とはあまり関係のない要求をする。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は、相手の人格否定を続け流れも、離婚には強硬に反発します。モラハラ行為(人格否定)から得られる快感に依存して生きているからです。 僕の離婚するモラハラ妻も全くこのパターンです。これまで、散々、離婚のプ…

疎外親の言い訳「子供が会いたがらない」の問題点。これを論破してみましょう

はじめに 片親疎外とは、一方の親(疎外親)が、子供を操り洗脳して、もう一方の親(標的親)へ嫌悪感を抱かせて拒絶するように仕向けることです。 片親疎外の手法として最も良く行われるのが、子供を標的親に会わせないことです。一緒に時間を過ごすことがなけ…

絶対に謝らないモラハラ妻。あっぱれな謝罪逃れと責任転嫁。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は、絶対に謝りません。必ず、他人に責任転嫁をしたり、屁理屈で何とか逃げようとします。2022年1月10日にIntensive Settlement Conference (ISC)と呼ばれる離婚調停を行いました。 その調停の中で、ここまできた…

モラハラ妻の化けの皮が少しづつはがれ始めた。焦って悪態をつく。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は、離婚調停や裁判となると、良い人を演じて自分こそ被害者だと主張します。彼らは外面が良いので調停員や裁判官を上手に騙して行きます。 それでも、ある程度、時間が経ってくるとモラハラ人間の化けの皮が少し…

モラハラ妻の化けの皮が少しづつはがれ始めた。論理崩壊。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は嘘が上手です。自分の悪行には一切触れることなく、都合の良い事実に脚色を加えて、相手を悪者に仕立て上げて行きます。 離婚裁判でも、調停員や裁判官を上手に騙して行きます。 それでも、ある程度、時間が経っ…

モラハラ人間(自己愛性人格障害者、ナルシシスト)の嘘を暴け。嘘をつく度に立ち位置を変えるので必ず矛盾します。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者、ナルシシスト)は嘘が上手です。自分にとって都合の良い事実だけを繋いで単純化した作り話を他人に信じさせます。 単純化された嘘を暴くのは簡単ではありません。屁理屈を正すのは、大変な労力を必要とします。 モ…

子供の言う「会いたくない」は片親疎外によるものか?拒絶される親が本当に悪いのか?

はじめに 片親疎外とは、離婚などをきっかけとして、一方の親(疎外親)が、もう一方の親(標的親)に対して拒絶や嫌悪感を抱くように子供を洗脳、操作することです。 片親疎外の中で最も良く行われるのは、「子供が会いたくないと言っている」を理由に子供を標…

自己愛性人格障害者との国際離婚裁判。少しづつ良い流れを引き寄せています。

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者)は、自分を良く見せることや嘘が上手で、裁判官や調停員を味方につけて自分に有利に離婚を進めていきます。 それでも次第にモラハラ人間の化けの皮が剥がれていきます。 少しずつ被害者の方へ良い流れになって行き…

New Jerseyでの最終離婚調停-Intensive Settlement Conference (ISC)

Intensive Settlement Conference (ISC) ISCとは、New Jersey州の離婚裁判で行われる離婚調停です。 とてもニッチな情報ですが、裁判官が調停員となる面白い調停方法です。 Image by mohamed Hassan Pixabay Intensive Settlement Conference (ISC) 最終の離…

ティーンエイジャー(十代)の方が幼児よりも片親疎外による洗脳を受けやすい5つの理由。

はじめに 片親疎外とは、一方の親(疎外親)が子供を洗脳しもう一方の親(標的親)を拒絶したり嫌悪感を持つように仕向けていくことです。片親疎外は離婚が主なきっかけになります。 疎外親は子供に嘘を吹き込んで洗脳し標的親を拒絶するように仕向けます。 自分…

片親疎外で起きる7つのこと

はじめに 片親疎外とは、一方の親(疎外親)が子供を洗脳しもう一方の親(標的親)を拒絶したり嫌悪感を持つように仕向けていくことです。片親疎外は離婚が主なきっかけとなります。 疎外親は子供に嘘を吹き込んで洗脳し標的親を拒絶するように仕向けます。 片親…

片親疎外は児童虐待であると同時にDVでもある

はじめに 片親疎外とは、一方の親が子供を洗脳しもう一方の親を拒絶したり嫌悪感を持つように仕向けていくことです。片親疎外は離婚が主なきっかけとなります。 疎外を行う親(疎外親)が子供と生活を共にして、疎外される親(標的親)と離れて暮らしている場合…

疎外親のちょっとの努力で解決するはずの片親疎外。

はじめに 僕の国際モラハラ離婚裁判は、新たな戦いの局面を迎えています。 モラハラ妻による片親疎外との戦いです。 多くの人が片親疎外に苦しんでいると思います。 この片親疎外ですが、疎外をしている親のほんの少しの努力で解決することです。 疎外親が笑…

片親疎外が子供に与える影響。片親疎外は児童虐待です。

はじめに 片親疎外とは子供を洗脳して、もう一方の親へ嫌悪感を持たせたり拒絶するように仕向けることです。標的親のことを問題のある悪い人間に仕立てあげたり、標的親は子供を愛していないと嘘を吹き込みます。 片親引き離しと言われることもあります。 僕…

自己愛性人格障害者は必ず片親疎外をする。その3つの理由。

はじめに 自己愛性人格障害は片親疎外を行います。 激しい片親疎外を行うのは自己愛性人格障害もしくは境界性自己愛性人格障害の親です。 僕の離婚するモラハラ妻は典型的な自己愛性人格障害者で片親疎外を行い子供達を虐待しています。 自己愛性人格障害者…

モラハラ人間は自分が惨めだと全く認識していない

はじめに モラハラ妻と別居、子供達との面会が始まり、ヒシヒシと伝わるモラ妻の思惑があります。 僕(被害者)と関わりたい。 モラハラは中毒、依存症で、被害者への嫌がらせから得られる快感に依存して生きているからです。 被害者としては、本当に気持ち悪…

夫からの面会要求をことごとく拒否しながらも面会要求をしていない日には子供を使って夫を追いかけまわすモラハラ妻

はじめに 2021年6月末の別居後、モラハラ妻は典型的な片親疎外を行い、僕を子供達に会わせませんでした。 仕方が無いので子供との面会を求めて、離婚裁判とは別の裁判を起こしました。 2021年の10月27日の裁判の結果、僕は子供との面会が認められました。 そ…

夫の面会時間中に子供を連れ去るモラハラ妻。もう、ストーカーです。

はじめに 2021年10月27日の裁判所で聴聞会の結果、僕はモラ妻の家から子供達を連れ出しての面会が認められました。 前回の面会から2週間後の2021年11月28日に2度目の面会がありました。 子供達と買い物をしていたのですが、そこへモラハラ妻が現れ子供を連れ…

片親疎外を行うモラハラ妻の元から子供達を連れ出した方法

はじめに 2021年10月27日の裁判所で聴聞会の結果、モラ妻の家から子供達を連れ出しての面会が認められました。 その日に子供達を迎えに行くとモラハラ妻の片親疎外が始まりました。 僕を無視して子供達と映画を見始め、屁理屈と詭弁を使い、僕が子供達を連れ…

3カ月ぶりの子供達と面会時の片親疎外実況(2)

はじめに 2021年10月27日の裁判所で聴聞会の結果、モラ妻の家から子供達を連れ出しての面会が認められました。 2021年11月13日に三カ月ぶりに子供達と会いました。 このときにモラハラ妻による嫌がらせと片親疎外を行いました。 このとき子供達の反応を紹介…

3カ月ぶりの子供達と面会時の片親疎外実況

はじめに 2021年10月27日の裁判所で聴聞会の結果、僕は少なくとも2週間に一日か二日、子供達を連れ出しての面会が認められました。 2021年11月13日に三カ月ぶりに子供達と会いました。 僕の離婚するモラハラ妻は典型的な自己愛性人格障害者で僕へのモラハラ…

モラハラ妻が生活費を払わない子供に会わせないので裁判所へ新たな申し立て

はじめに モラハラ人間(自己愛性人格障害者または境界性人格障害者)は、離婚となると本当に汚くてずるいことをしてきます。 離婚の話が持ち上がる前から、酷い人だとは思っていたが、まさかここまで酷い人だったとはと気づくことが、次から次へと起きます。 …

モラハラ妻による離婚妨害は続く。調停と聴聞会をドタキャン。2021年内の離婚は絶望的となった。

はじめに モラハラ人間が離婚に抵抗することは良く知られています。 僕の離婚するモラハラ妻も、これまで、散々、離婚のプロセスを妨害して来ました。 そして、また、やってくれました。 離婚調停と裁判所の聴聞会をドタキャンしました。 これで2021年内の離…